年末ギリギリになってしまいましたが、その20をうpしました。
ニコニコ動画版
YouTube版
対向車と離合した直後に、まさかのパトロール車!!
崖下のほうを見ていたようなので、(崖ギリギリではなく)道の真ん中に止めているのはわからないでもないですが、大胆ですよね(^^;
寄り道地点の「ととろ」ですが、最初は何気なくr6を通ったときに見つけたのが始まりで、この辺を通るときの定番寄り道ポイントになりました。
なお、ストリートビューを見ると移設以前のバス停を見ることができます(道路右側の駐車場の奥が移設先)。川の上に建物がある点も見どころの1つでした。
さて、次回は少しワープして次の県道へ進みます。r45もすごかったですが、同じ40番台の県道です。
ニコニコ動画版
YouTube版
対向車と離合した直後に、まさかのパトロール車!!
崖下のほうを見ていたようなので、(崖ギリギリではなく)道の真ん中に止めているのはわからないでもないですが、大胆ですよね(^^;
寄り道地点の「ととろ」ですが、最初は何気なくr6を通ったときに見つけたのが始まりで、この辺を通るときの定番寄り道ポイントになりました。
なお、ストリートビューを見ると移設以前のバス停を見ることができます(道路右側の駐車場の奥が移設先)。川の上に建物がある点も見どころの1つでした。
さて、次回は少しワープして次の県道へ進みます。r45もすごかったですが、同じ40番台の県道です。
スポンサーサイト
その19をうpしました。
ニコニコ動画版
YouTube版
迂回しようとした林道がまさかの通行止。事前に情報が入手できなかったのは、林道を管理するのが国土交通省系ではなく農林水産省系な点の落とし穴ですね。。。仕方なくまっすぐ進みましたが頭はほぼ真っ白になってます。
一旦車を止めて冷静になってコースを検討すること10分ほど。寄り道+r45を通りつつ迂回による遅延を回復するため、最終的にR326でワープする道を選びました。高千穂でお昼なので、この先少なくとも2つはクリアしないといけない険道を考えると日没が厳しくなってくるのです。
大分r45はとっても好きな道だったりします。距離は短いながらも、ストレートはあるし狭くて急坂で荒れてて。近くを通ったら必ず寄る道です。
とはいえr45を通るのは久しぶり。ビックリしたのはやっぱりコミュニティバスのバス停があったこと。
2009年の映像ではもちろんバス停はありません。その後、住んでいる人がいればバス停を作る的な感じで路線設定をしたのかな、と思います。まぁ、運行は「予約に応じて」なので、ここまで来ることはあまりないと思いますけど。
さて、次回はr45を越え、寄り道地点に着きます。
ニコニコ動画版
YouTube版
迂回しようとした林道がまさかの通行止。事前に情報が入手できなかったのは、林道を管理するのが国土交通省系ではなく農林水産省系な点の落とし穴ですね。。。仕方なくまっすぐ進みましたが頭はほぼ真っ白になってます。
一旦車を止めて冷静になってコースを検討すること10分ほど。寄り道+r45を通りつつ迂回による遅延を回復するため、最終的にR326でワープする道を選びました。高千穂でお昼なので、この先少なくとも2つはクリアしないといけない険道を考えると日没が厳しくなってくるのです。
大分r45はとっても好きな道だったりします。距離は短いながらも、ストレートはあるし狭くて急坂で荒れてて。近くを通ったら必ず寄る道です。
とはいえr45を通るのは久しぶり。ビックリしたのはやっぱりコミュニティバスのバス停があったこと。
2009年の映像ではもちろんバス停はありません。その後、住んでいる人がいればバス停を作る的な感じで路線設定をしたのかな、と思います。まぁ、運行は「予約に応じて」なので、ここまで来ることはあまりないと思いますけど。
さて、次回はr45を越え、寄り道地点に着きます。
ブログの更新ができてなかったので、まとめてその17,18の報告です。
その17
ニコニコ動画版
YouTube版
その18
ニコニコ動画版
YouTube版
その17は大分県に入ってひたすらr7を下っていきます。鉱山跡まで来ると結構人が住んでそうな雰囲気ですがほとんど住んでないようです。以前の映像と比較すると家がまるごと無くなっていたり、前は住んでたのに今は住んでなさそうに見える家があったりしますよね。
でも、バス停は以前の↓木製のものから新しくなったようです。
あと、当然ではあるのですが、ヘリの着陸地点は航空写真でもバッチリ見えます。年代が経つと紋章になったりしないですかね。
その18はのんびりと迂回するつもりでしたが、r688が意外に強敵でした。
狭くなって最初に橋を左折する時点で大変な道に来ちゃったなと感じましたが、謎のクネクネ2車線区間など変化がありすぎですよね。
なお、r688に出る手前、立派な林道が終わるトコを左折するとこんな場所に出ます。
見えてる橋はNo.2の出会橋、そして通っている橋がNo.1の轟橋です。下から見上げてみたいですね。
さて、次回は『迂回の迂回』に入ります。諦めても良かったのですが、やっぱりこの先の目的地には行きたくて、さらに険道を進みます。
その17
ニコニコ動画版
YouTube版
その18
ニコニコ動画版
YouTube版
その17は大分県に入ってひたすらr7を下っていきます。鉱山跡まで来ると結構人が住んでそうな雰囲気ですがほとんど住んでないようです。以前の映像と比較すると家がまるごと無くなっていたり、前は住んでたのに今は住んでなさそうに見える家があったりしますよね。
でも、バス停は以前の↓木製のものから新しくなったようです。
あと、当然ではあるのですが、ヘリの着陸地点は航空写真でもバッチリ見えます。年代が経つと紋章になったりしないですかね。
その18はのんびりと迂回するつもりでしたが、r688が意外に強敵でした。
狭くなって最初に橋を左折する時点で大変な道に来ちゃったなと感じましたが、謎のクネクネ2車線区間など変化がありすぎですよね。
なお、r688に出る手前、立派な林道が終わるトコを左折するとこんな場所に出ます。
見えてる橋はNo.2の出会橋、そして通っている橋がNo.1の轟橋です。下から見上げてみたいですね。
さて、次回は『迂回の迂回』に入ります。諦めても良かったのですが、やっぱりこの先の目的地には行きたくて、さらに険道を進みます。
10/20(日)のことになりますが、その16をうpしました。
ニコニコ動画版
YouTube版
やっと宮崎県を抜けることができました。宮崎県内は大型車と絡むことがとても多かったですね。
さて、r7の県境へ上る区間ですが
地理院地図の1974~1978年の空中写真を見ると道が見えないので、この後に作られたもののようです。結構若い道になるのですが、いつごろ作られたのでしょうね?
ニコニコ動画版
YouTube版
やっと宮崎県を抜けることができました。宮崎県内は大型車と絡むことがとても多かったですね。
さて、r7の県境へ上る区間ですが
地理院地図の1974~1978年の空中写真を見ると道が見えないので、この後に作られたもののようです。結構若い道になるのですが、いつごろ作られたのでしょうね?
さて、本編のほうを進めたいと思います。
ということで、その15をうpしました。
ニコニコ動画版
YouTube版
まずは、8ヶ月も投稿が空いてしまってごめんなさい。
多忙な点はあまり変わってないのですけど、計画的に編集作業を進めていきたいと思っています。
後半戦の最初はr7で宮崎県から大分県へ県境を越えるのですが、r7は途中まで整備された道が続きます。
↓このあたりまでは2車線(一部センターラインが無い部分が今もあると思いますが)。
この先もセンターラインは無くてもそれなりに広い道が続くので、岩戸川の対岸を通るr204,r207を選びました。
その対岸ルートですが、r237からr204に入ってトンネルが続く区間がすごいですね。よくこんなトコに道を作ったなぁ、と。
ちなみに、4つあるトンネルのうち真ん中の2つ(大平第1,第2)は他の2つより後にできたようです。
↓それまでは崖の上に迂回していたみたいですね。
さて、次回は少し戻って対岸に渡り、r7で県境を目指します。
ということで、その15をうpしました。
ニコニコ動画版
YouTube版
まずは、8ヶ月も投稿が空いてしまってごめんなさい。
多忙な点はあまり変わってないのですけど、計画的に編集作業を進めていきたいと思っています。
後半戦の最初はr7で宮崎県から大分県へ県境を越えるのですが、r7は途中まで整備された道が続きます。
↓このあたりまでは2車線(一部センターラインが無い部分が今もあると思いますが)。
この先もセンターラインは無くてもそれなりに広い道が続くので、岩戸川の対岸を通るr204,r207を選びました。
その対岸ルートですが、r237からr204に入ってトンネルが続く区間がすごいですね。よくこんなトコに道を作ったなぁ、と。
ちなみに、4つあるトンネルのうち真ん中の2つ(大平第1,第2)は他の2つより後にできたようです。
↓それまでは崖の上に迂回していたみたいですね。
さて、次回は少し戻って対岸に渡り、r7で県境を目指します。
