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やっと今回のコースのエンディングをうpしました。

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ゴール、お疲れ様でした。
全体を通して標高が300mに満たない道ですが、険しい道が続きました。特に後半の急坂は北陸という雪国のライフラインになる道と考えると、かなり険しい道に思えてきます。
とはいえ、能登半島のコース設定はかなり悩みました。R249バイパス、のと里山海道、珠洲道路、能登空港周辺の道路整備で、快適な道が多いのですよね。特に先端のほうは珠洲道路や珠洲広域農道という幹線道路が半島の真ん中にも走っているので、そこへ向けた道路整備が進んでいるのだと思います。(かつての中国自動車道のように)
同じように半島な千葉は…なぁ…(遠い目)

ちなみにこの後はR249を時計回りで。旧珠洲駅や、沿線の酒蔵・ワイナリーに立ち寄って高岡まで戻って宿泊、翌日車載オフに参加しました。

さて、次回ですがいろいろな要因
 ・副業が忙しすぎる(本業はもちろん酷ラリ)
 ・新しい何かを考えたい
 ・車が!????
が重なるため、秋以降になると思います。でもTwitterやblogは何かあれば随時更新していきたいと思います。

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遅くなりましたが、日曜日にその10をうpしました。

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今回の注目はr285です。前回r272と同様に急勾配を上下するのですが、勾配の標識があったりしてこちらのほうが整備としては良い道になってます。R249がキレイに整備される前は(確か)同じように急坂の峠でした。でも、まだ国道だけあって広めだったと思います。
次回はゴールの道の駅狼煙に到着です。そういえば、今回はクロネコさんがまだ登場してないですね(フラグ)。

その9をうpしました。

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えっと。。。今回のr40はそこそこ狭い系。今回の区間は以前に峠を越えるバスも通っていたということで、離合が厳しい場所が少ない感じに整備されてます。ちなみにいろいろ調べたところ、峠を越えるバスは2012年春に廃止になって、今の形になったようです。

そしてr272。動画ではしれっと峠を越えた風に見えますが、実際は急坂過ぎて「えええええ」みたいな感じで走ってました。R308暗峠まで極端ではないですけど、峠直前直後はホントに無理矢理通した感じで、他の地域ならトンネル掘っちゃう気分でしょうか。


さて、今回の最後の地点はr28を進めば素直にゴールできる地点。でも、もうちょっと遊ばせてください。

その8をうpしました。

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ちょっと遠回りしてr40に突入しました。r277から入る地点、ちょっとした峠を越え渋田町に下っていく風景、とってもいい雰囲気ですよね。

さて、今回のr40区間にある2つの峠、その間の区間を航空写真で見ると

木が無いところはたぶん崩れた場所。至る所で崩れてます。
そして、よく見ると道に沿って崩れたような跡があるような? それで崩れたあとに整備したので、峠の間の道が広がったのかもしれませんね。

あ、『寄り道パーキング 金蔵』ですが、張り紙の写真を撮影するのを忘れてました。「春までお休みします」(超意訳)という張り紙だったので、冬季閉鎖としては日本全国でもかなり早い方ではないかと思います。

その7をうpしました。

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r275の輪島市→能登町区間、r263分断区間に近いクオリティでとても狭くていい道でしたね。なぜあの区間が県道指定されているのかよくわかりませんけど、能登町側の除雪のためなのかなとか思ってしまいます。

ちなみに、今回はr37→r275に左折しましたが、直進のr37も狭くて、Googleカーが大型車を相手に熱い愛を交わしてます。しかも、大型車側が下がったようですね。


ところで、r275の出口で出会ったバスですが、あの兜地バス停から金沢へ向かうなら桜峠まで2kmを歩いてしまったほうが早そうです。

バス路線は、柳田にある病院とか宇出津方面への需要がほとんどだと思いますけどね。

さて、次回はr277から。この道もそれほど狭くないのですが、その先に気になる道があるのです。

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